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クレジットカード現金化業者のPayPal決済ラインサービス?

「PayPal」

クレジットカードを作ってみよう!

“新年明けましておめでとうございます!
ってことで、毎度おなじみのGENKI-Nだ。
今年もよろしくお願いするぜ!

さて、2017年一発目のテーマは、比較的新しいサービスについて紹介しよう。
それは何かと言うと…最近増えてきているPayPal(ペイパル)を利用した、キャッシュバック方式のクレジットカード現金化サービスについてだ。

まずは、PayPal決済を知らないやつもいるだろうから、どんなサービスかを紹介しておこう。
インターネットでショッピングサイトを利用した経験があれば、このPayPalって文字を一度くらいは見たことがあるんじゃないかな?
最近では、コンビニでも取り扱っているほどだからな。
PayPalとは世界最大規模を誇るebay(イーベイ)ってところが親会社になって運営している、決済ラインサービスのことを言うんだ。
実は、クレジットカード現金化業者が利用している決済ラインは、海外の決済ラインがほとんどなんだ。
その理由なんだが、日本国内の決済ラインは審査が厳しいのよ。

しかし、海外の決済ラインは、審査が緩い上に、80%ものクレジットカードが使用可能なのさ。
それなら、クレジットカード現金化業者だって、審査が緩いほうを使ったほうが楽で良いに決まっている。
でだ、PayPalは海外の決済ラインを使用しているから、クレジットカード現金化業者としても扱い易いってわけ。
あと、このPayPalはメリットが多くて、ネットショッピングで人気の支払い方法になっているのよ。
人気になったのは、海外の決済ラインってだけじゃなくて、他にもいくつか理由がある。
・さっきもいったように80%ほどのクレジットカードに対応している点。
・決済の際にかかる手数料が比較的に安い点。
・誰でも簡単にアカウントが作れる点。
・個人同士での送金が可能な点。
こういった理由から、世界で多くの人々に活用されている。

最近、日本では、このPayPalが、さまざまなインターネット上のショッピングサイトで使われるようになってきた。
やはり、上記の理由から、ショッピングサイトの業者的にも扱いやすいのだろう。
で、さっき個人同士での送金が可能って説明をしたよな?
個人同士の送金を使えば、自分たちだけで業者を利用せずに、クレジットカード現金化も可能だ!だが、この場合は危険を覚悟でやらなきゃいけない。

実は、PayPal決済ラインサービスってのは、なんらかの商品を購入する場合に使えるって規約みたいなものがあるんだ!
つまり、個人同士で現金化の取引をしようもんなら、クレジットカード会社から換金目的の不正使用って疑いをかけられて、クレジットカード利用停止のお達しがあるかもしれない。
それから、もちろんPayPalのアカウントも停止になるわな。
だけど、思い出してくれ。クレジットカード現金化業者のキャッシュバック方式って、商品を買ったことで、現金をキャッシュバックしてくれるって形式だったよな。
そういったわけで、実際に商品は買っているし、利用したら商品が送られてくるから、PayPalの規約には違反していないってことになる。
だから、最近、クレジットカード現金化業者のサイトに、「PayPal」なんて文字が出てくるようになったってことなんだよ。


今日のポイント
クレジットカード現金化業者でも、生き残りをかけて、新しいサービスが次々に出てくるようになってきたんだな。
以前にも紹介しているが、アマゾンギフトカードを使っているクレジットカード現金化も増えているし、今回紹介したPayPal決済ラインを使ったクレジットカード現金化も増えている。
どちらを使うのかは、あなた次第ってことになるわな。
だけど、支払いはクレジットカード会社にしなきゃだから、しっかりと滞りなく返済してくれよ。

俺からの今日のお勧め業者だ!
キャッシュライン
それじゃ、暖かくして寝てくれ!
最後に、2017年もGENKI-Nのコラムをよろしくお願いします。
またな!!”