マネーお役立ち情報

ネットショップを使った現金化を暴く

■ネットショップでも現金化が可能!?

■ネットショップを使った現金化を具体的に説明するぞ!

現金化業者を通さず、ネットショップでショッピング枠を現金化する方法には、いくつかのパターンがあるんだ!どれでも現金化はできるが、少しメリットとデメリットが違ってくるから注意してほしい。

◆クレジットカードで決済したのちに返品する

1番換金比率が高いのは、ネットショップで購入した商品をクーリング・オフして、返金してもらう方法だ!現金化したい金額にもよるが、ブランド品とか価格が高いアイテムを選ぶのが一般的だな。

有名ブランドになるほどネットショップの保障も充実していて、クーリング・オフも高確率で付いてるしな!もちろん、ネットショップによってはクーリング・オフできないケースもあるから、事前にチェックを忘れないようにしてくれよ!!

この方法のデメリットは……現金化できるまでに時間がかかるってことだ。
商品を注文してから自宅に届くまでに1日~2日。そこから返送して、ショップ側が受理して数日中に返金されるからな。

最低でも2~3日はかかると思っておいたほうがいいだろう。
だから今日中に現金が必要になった!とか、緊急性を要するときは現金化業者を頼るしかないんだ!

もし現金化業者を使うのが不安なら、消費者金融のカードローンとか作っとくと便利だぞ!

◆ネットショップで購入したものを転売して現金化する

◆もっと急ぎたいときは質屋やリサイクルショップで売れ!

換金率が落ちてもいいから、手元に届いた商品をとにかく早く現金化したい!ってときは質屋やリサイクルショップに持っていくといいだろう。

再販前提の買取価格だから、原価の50~60%にはなるがすぐに現金化できる!
その場で即金になるから、緊急の場合は検討してみてほしい。

ただ、他の方法と比べて換金率が恐ろしく下がるから、よほど急ぎでない場合はクーリング・オフ制度を活用してくれよな!

■クーリング・オフできない場合もあるから気を付けろ!

■規約的にはアウト?セーフ?

さて、ネットショップを使った現金化の方法を知ったところで、気になるのが「規約的にいいのかどうか」という点だろう。まず、クレジットカードを現金化するのは「クレジットカード会社の規約」では違反になる。

だが、一般的に商品を買ってやっぱりクーリング・オフして返金してもらうってこと自体は、違法でもなんでもないんだ!

つまりはグレーゾーンだな。
ショッピング枠の現金化は金銭トラブルや詐欺被害に遭う可能性も高くなるから、クレジットカード会社は原則禁止してる。

だから現金化して万が一詐欺被害に遭ったとしても、クレジットカード会社が保証してくれる可能性は低い。そのあたりは自己責任を承知でやらなきゃだめだぞ!

今日のポイント
<今日のポイント>
ネットショップを活用した現金化は、現金化業者を通すよりも還元率が高くてリスクも低いからオススメだな。ただクーリング・オフができなかった場合の対策とかも、十分に考えてから、行動するようにしてくれよな!

状況次第では現金化業者を候補に入れるのはもちろんアリだぜ!!

そんなオレが今回オススメする業者はあんしんクレジットだ!!
また次回もずばずば暴くぜ!!
あんしんクレジット